少しの文法がわかれば英語は話せます。

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少しの文法がわかれば英語は話せます。

少しの文法がわかれば英語は話せます。

2021/08/28

少しの文法がわかれば英語は話せます。

動詞がわかれば英語がわかる!

文法が苦手と言う意識を持ってしまえば英語がグッと難しくなってしまいます。

言い換えれば文法がわかればグッと簡単になります。

その中でも一番基本的な部分だけを理解できれば会話の50%以上はカバーできます。

一番大事なのは英語と日本語は順番が違うことを理解すること。(主語→動詞→かざり)

次に大事なのは動詞には2種類しかなくて(be動詞と一般動詞)その使い分けをしっかりすること。

be動詞は動きのないことを言うときで、一般動詞は動きのあることを言うときです。

be動詞の例:He is rich. She was a model. Your house is big  They were kind.

一般動詞の例:You went to Nagoya.  He plyas tennis.  I eat breakfast at 7o'clock.

どうですか?イメージできますか?疑問文、否定文を言うときにこの区別はとても大事なので練習してみてください。

コロコロイングリッシュにはモデルになるこれらのセンテンスがたくさんありますので是非お試しください。

あなたの上達を応援しています。

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